ソブラサーダ・イベリコベジョータ(0.7~1.0kg未満)
炙ったバケットにのせ、ちょっととろけ具合になったところが食べごろ!!ワインやビールがとってもすすんじゃいます(^^)
トーストしたバケットにのせるとパンの熱でソブラサーダが柔らかく食べごろになります。お肉の甘味とパプリカの風味がマッチして、後を引く美味しさです。イベリコ豚ベジョータですから脂はオリーブオイルのようにサラッとしていてしつこくありません。一口で言うと、とっても濃厚な、ペーストのようなサラミです。
パスタに混ぜ込んだり、ピザに入れたり、ピンチョスにしたり、フォアグラにのせたりと用途多彩の最高の食材ですよ。
スペイン・マヨルカ島の名産として名高いソプラサーダをイベリコ豚のベジョータで作り上げた最高級品です!
ソブラサーダはマヨルカ島で作られるサラミできめの細かいサラミで、本来はマヨルカ島の白豚で作られるのですが、CASALBAではベジョータのしかも厳選された原料で作りました。質の高さはもちろんのことベジョータで作ることで高級感とクセのない最高のソブラサーダに仕上がっています。≪日本で入手できる豚肉加工品図鑑≫料理王国3月号に掲載されました。
実際にお召し上がりいただいた方から、美味しい食べ方を教えていただきました!
ポーク・ソテーに”ソブラサーダ”をナッペしてほんの軽くオーブン上火で炙って頂きました。
「一体このお料理、何?」って感じで結構私好み..旨いです。
ソブラサーダを口にした際の最初のイメージで、「あ.コレはお肉等のソテーにナッペしても相当旨いだろうな」という直感で作りました。スペイン料理の雰囲気で、とても美味しかったです。
ここで普通は、パンが進むのでしょうか!?(パンも好きなのですが)ゴハン党の私は、ご飯が異常にすすんでしまいました。病み付きになるお味です。
東京都 松永梨杏さんソプラサーダを使って、オツマミ「駄菓子」作ってみました。
もったいないじゃないか!と怒られてしまうでしょうか…。電子レンジも使いますし…。
グルメな方ばかりがチェッくしていらっしゃるであろう、この投稿ページに?とも思いましたが、非常にウケが良いのでアップしちゃいます。オーブンシートにパン粉を薄く丸く敷きます。シュレッドモッツアレッラなどをパン粉の縁より小さめに乗せ、ソプラサーダも適当に散りばめます。
レンジで3分、チーズがとろけてふつふつして来たらお好みのハーブを散らし、再度レンジに。ちょっとパン粉に色がついて来たかなと思ってから1分待って、出来上がりです。
厚めに作らない事がポイント。パリッ、モチッ、プニャッですが、冷めるごとにパリッが増えます。
愛知県 yokoさんワインのおつまみに少しづつ大事に食べていたソブラサーダですが、なんと!禁酒生活に入ってしまいました(泣) まだ 残ってるのにな~
仕方ないので 食事として活用してみました。まずは無難にサンドイッチ。 縦に2本切り込みを入れたバケットをパリッとするまで焼き、片方にソブラサーダとレタス、もう片方にレタスとトマトときゅうり。ソブラサーダにしっかりと味があるのでマヨも塩も何も要りません。 温かいバケットでとろっとしたソブラサーダ、この組み合わせは間違いなしですね。
次はチョット冒険してみました。 ご飯と合わせるにはどうしたものか。 チャーハンも考えましたが、ふと、沖縄のスパムおにぎりを思い出したのです。あれも、最初はえ~?って思いましたがおいしいんですよね。あれをまねしてみよう。 まず、卵を焼きます。何も味付けはせず、溶いた卵一個をフライパンでふんわり焼きます。半分に切り、温かいうちに5mmにスライスしたソブラサーダを乗せておきます。 ご飯をソブラサーダより一回り大きい楕円形に握り、卵とソブラサーダをのせ、のりでぐるっと包みます。手早くしないとソブラサーダがとけてきます。 これは好き嫌いがあるかも。よくやいたピザ用チーズを思わせる味でした。私はアリで、2個ともすぐ食べちゃいました。
最後はパスタ。これとってもおしかったです。ペペロンチーノベースで、火を止めてから角切りにしたソブラサーダと蕎麦の芽をさっと和えました。
| 商品名 | ソブラサーダ・イベリコ・ベジョータ(0.7~1.0kg未満) |
| 産地 | スペイン カスティーリャ・レオン州 ブルゴス |
| 原材料 | イベリコ豚ベジョタ赤身肉・イベリコ豚ベジョタ天然腸・塩・パプリカ・砂糖・亜硝酸ナトリウム・硝酸カリウム |
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| 流通形態 | 冷蔵 |
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