Posted by スタッフ on 3月-5-2009
本場イタリアの生ソーセージ、サルシッチャ!イタリア料理に欠かせないソーセージです。オペラ・サルシッチャはパルマハムの原料と同じ良質で新鮮なパルマ豚を使い、香辛料と原産地呼称のマルサラ酒で風味付けをした贅沢な生ソーセージ。70cmもありますから、大人数でそのまま焼いても良し、ソーセージの用にひねったり、パスタやリゾットに加えたりいろいろ味わえます!

良質で新鮮なパルマ豚だから肉の旨みが生きていて、マルサラ酒の風味がアクセントに!
生ソーセージだからとってもジューシー!
| 豊かな肉本来の味わいを楽しめる、贅沢なイタリアでしか作れないサルシッチャです |
- パルマハムと同じ原料豚を使用しています。
パルマの指定農場でパルミジャーノ・レッジャーノのホエー(乳しょう)を与えて育てられた豚の豊かな味わいは他とは異なります。
- その原料豚のウデ肉を冷凍せず、フレッシュなまま使用します。
ですから、ドリップが出にくく、調理した時も変色しにくいです。
- 一貫した製造で、朝入手した原料肉をその日のお昼までに、つまり、原料肉の鮮度が落ちないうちに、製品に仕上げます。鮮度が落ちないうちに生産するため、結着剤などの余計な添加物は使用していません。
- シシリア島マルサラを有名にしたとも言われている原産地呼称取得の”マルサラ酒”を贅沢に香りづけとして使用しています。
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神奈川県 duckさんの美味しい召し上がり方!
| やっぱり冷凍であっても生のソーセージって熱処理したソーセージと比べどこか違うますね。3種作っていただきました!!粗引きのジューシーなお肉は肉の味がめちゃめちゃおいしく、粗挽きなのもお肉本来の味を残してくれているかもしれません。
イタリア産なのに、塩、香辛料は控えめでちょうど良い塩加減、香りでした。マルサラ酒風味もほどよく、やみつきになるソーセージです。
中でもボイルしてから軽くソテーしたソーセージは格別でした。(←500g一度に食べてしまうのなら、そのままフライパンで火を通していただくともっとおいしいと思います。)
まずは70度位のお湯で15分位ボイル(決して沸騰させないでください)をして火を通し、 |
| 1.キャベツとソーセージのスープに、ボイルしたお湯をキャベツのスープに使いたいので、2回に分けて1L位のお湯でボイルしたら取り出し、ざく切りのキャベツをいれて火を通し、チキンコンソメ(大1)で味を整え、ソーセージをもどしで温め、器にもって出来上がりです。 |
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| 2.軽くこげめをつけソテーして、ちょっと色(きつね色)をつけたほうが香ばしく、皮もパリッとしておいしいと思います。 |
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3.最後はピザのトッピングとしていただきました。輪切りにしてオーブンで焼くと表面から脂がにじみでて、出た油がなすと良く合いました。
なすとひき肉のピザの上級版みたいでした。 |
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冷凍庫に1個常備しておくといろいろ使え、便利な食材です。
パスタ、リゾットとまだまだ用途がありますので、チャレンジしてみたいです。 |


70cm以上の生ソーセージがロール状になっています