イベリコ豚ベジョータ肩ロース(糸巻き)
イベリコ豚のおいしさは脂の甘さといっても過言ではないかも。脂の霜降り感が程よい肩ロースは焼き豚や煮豚で美味しい。手間なしで調理いただけるようタコ糸を手巻きしました。
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究極のチャーシュー(煮豚)ともいうべき、イベリコ豚肩ロースで作ったチャーシューです。
運動をしている部位なので味が濃く、脂が適度に入っていて、最高の美味しさ。
作り方は簡単!
酒、醤油、同量の中に入れ、ひと煮たちしたらアクを取ります。
ショウガ、ニンニク,青ネギをいれてことこと2時間。
しっとりとしていてパサつきが全くなく、ジューシーで、濃い味わいが口中に広がります。
◆東京都 りらさんの美味しい召し上がり方
イベリコ豚の和風ロースト
煮豚を作るつもりで購入した肩ロース。さすがはイベリコ、純白の脂身が美しい。
とは言うものの、脂が大得意というわけではない私。今回届いた肩ロースは見本写真より純白部分がやや多く、肉3:脂7の割合。煮る直前に、普通に煮豚にするのは辛いかなあと、角煮風の調理方法に気持ちはシフト。焼いて茹でて蒸して、ほどよく脂肪を落とそうかと。
ところがお肉を見た家人、イベリコ豚ならローストがいいと言い出しました。急にそんなこと言われたって、おしょうゆとお酒にすでに一晩浸けちゃったよ…。翌朝、ローストの残りを角切りにしてカリっと焼き、滲んだ脂でほうれんそう(あらかじめ茹でておく)を炒めました。そのまま食べても、ココット型に入れ卵を落としてオーブンで焼いてもおいしかったです。>>>全部読む
100%純血種のイベリコ豚ベジョータの肩ロースのネック側を糸巻きにしました!ネック側ですので味わいが濃く、煮込みには最適の部位です。氷点温度でじっくり熟成させました。ドングリをふんだんに食べ、脂に含まれるオレイン酸の含有量が半分以上。さらっとした脂で甘い味と肉の濃い味が特徴です。
| 商品名 | イベリコ豚ベジョータ肩ロース(糸巻き) |
| 産地 | スペイン エクストゥラマドゥラ |
| 原材料 | イベリコ豚ベジョータ 肩ロース |
| 規格 | |
| 流通形態 | 冷凍 |
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