Posted by staff on 10月-14-2009
Posted by staff on 6月-10-2009
塊お肉をローストしてパーティーはいかが?高級国産牛ロースのローストビーフ用ブロックに、薄くスライスした背脂でくるみ、丁寧に糸で巻き上げました。表面が硬くならず、とってもジューシーに焼きあがるんです!

≪高級な国産牛のローストビーフを手頃なサイズと価格で楽しめます!≫
手頃なサイズですので、カットボードやミート皿にのせて、そのままテーブルへ。
卓上で切り分けて召し上がるのも楽しいですね♪
焼いたものを塊のままパーティーの手土産にしたり、ご家庭でのプチパーティーにもぴったりのサイズです。
冷めても美味しいローストビーフは、翌日はサンドイッチにしてお弁当やランチにも重宝します。
厚切りカットでも柔らかく美味い!
≪プロの下ごしらえ 3つのポイント!≫



- 薄くスライスした国産牛の背脂でロース肉包みました。
⇒表面が硬くなりすぎず、じんわりと中まで火が通りますのでジューシーに焼きあがります!
- 締めすぎずゆるすぎず絶妙な巻き加減で、ひとつひとつ丁寧に手作業で巻き縛りました。
⇒肉にストレスがかからず、肉汁が逃げにくくジューシーに焼きあがります。
- 氷点の温度帯でじっくりと熟成させその後、急速に冷凍をしました。
⇒お肉の繊維を壊すことなく冷凍してありますから、解凍してもチルドを遜色なくお使いいただけます。
◆実際に焼いてみました!
高い温度で表面を焼き固めたら、温度を下げてゆっくり焼くのがコツです!

解凍して、室温に戻した肉に強めに塩・胡椒をして、(ポップアップタイマー62℃ ・オレンジ)を刺しました。室温に戻った背脂が溶け出しています!

220℃に熱したオーブンで10分、その後150℃に落したオーブンで25分焼いたところでポップアップタイマーが飛び出しました。ポップアップタイマーは肉汁がこびりついて上がりにくくなる事もあるので、触ってみて肉の弾力をかくにんするとなお良いです。

巻いてある背脂がこんがり状態になりました。

中はジューシーなロゼ状態です。熱々のうちに切ってしまうと肉汁がにげてしまいますので、人肌温度か冷めてから切り分けましょう。背脂はそのまま召し上がってもよいですし、お好みで取り除いてもよいですね。
≪塊のお肉を焼く時のお助けグッズ・ポップアップタイマー≫
塊お肉を焼く時の焼き加減ってむずかしいですよね?そんな時、道しるべ的にお使いください。衛生的に使える使い捨てタイプです。
オーブン料理のほか、煮物、蒸し物、電子レンジでも使えます。
今回は、オレンジ色(ロースト用 中心温度 62℃)のポップアップタイマーを使いました。

もっとよく焼きたい(ウェルダン)方には緑色(ロースト用中心温度71℃・)があります。

Posted by スタッフ on 6月-10-2009
和牛の柔らかい内モモ肉をじっくり氷点熟成させて肉の美味しさを引き出し、手軽に楽しめるさくどりにしました。脂のさしの良い【上】さくどりは、ミニローストビーフ、ミニステーキ、サイコロステーキにおすすめです。今回は仙台牛です。

レアで召し上がる際も必ず肉の表面は火を通してください。
※ 商品には固体識別番号がついております。
Posted by スタッフ on 6月-10-2009
ハチノスは脂肪分は殆ど無く、コラーゲンたっぷりで美容にもおすすめの食品!下準備に時間はかかりますが、柔らかく茹で上げれば料理は半分成功!イタリアンレストランでポピュラーなトリッパや、コチュジャン炒めもおすすめです!!

トリッパのトマト煮を作ってみました!
ハチノスは脂肪分は殆ど無く、コラーゲンたっぷりで美容にもおすすめの食品!
下準備に時間はかかりますが、柔らかく茹で上げれば料理は半分成功!
イタリアンレストランでポピュラーなトリッパや、コチュジャン炒めもおすすめです!
トリッパのトマト煮・・・時間はかかりますが、作り方はとっても簡単!
◆【材料】
・ハチノス・・・1kg ・塩
(下茹で用) ・セロリの葉 ・ワインビネガー
(トマト煮用) ・玉ねぎ・・・1と1/2個 ・セロリ・・・1本
・人参・・・1本 ・ニンニク・・・3かけ ・トマト水煮・・・2缶
・塩、オレガノ、バジル、イタリアンパセリ ・ブラックオリーブ
◆【下ゆで】
・ハチノスは、塩で軽くもんで良く水洗いします。
・たっぷりのお湯を沸かし、ハチノスを入れて5分ほど茹でて茹でこぼします。
・新しい水を用意し、ハチノスを入れて20分茹でたら再度茹でこぼします。 (2回繰り返します。)
・ハチノスを5cm×7mmくらいに細長く切ります。
・鍋に水とハチノス、セロリの葉とワインビネガーを入れて弱火でコトコト2時間ほどハチノスが柔らかくなるまで煮たら、ザルに上げます。
◆【トマト煮】
・玉ねぎ、セロリ、ニンニクはみじん切りにします。(人参は7mm角にしてみました)
・オリーブオイルで野菜をいため、トリッパとトマトの水煮、白ワイン、オレガノ、バジルを加えて煮込みます。
・途中、味を見ながら2~3回に分けて塩と香辛料を加えます。
・2時間ほど煮込み、トマトの水分が無くなってきたら味を調えて出来上がり。
※今回は仕上がり直前にブラックオリーブを加えました。
2時間煮込むとかなり柔らかくなるので、歯ごたえを残したい方は煮込み時間を短縮すると良いと思います。
他にもお客様のこんな食べ方がおすすめ!
★群馬県 duckさん
トリッパ(牛ハチノス)を久しぶりにいただきました!
トリッパは柔らかくなるまでに3時間位になければなりませんが、わが家では圧力鍋を使って短時間に料理してます。
一般のトリッパと比べるとグルメミートさんのトリッパはすごくきれいな商品なので掃除に手間がかからず、また、臭みも感じられませんでした。>>>全部読む

トリッパのコチュジャン炒め トリッパの中華風和え物
★東京都 ももいえさん
近くにあったおいしいカウンターイタリアンがなくなってしまい、トリッパを気軽に食べられなくなって一年。わー、あるじゃん、グルミーさんに。というわけで、お初の調理です。
大きいパックをお願いしたら、約800グラム。解凍してみると、あれこれって生なの? というくらいキレイ。むっちりと肉厚で、わくわくしてきました。半分はトマトで、半分は味噌で煮込みにすることにしました。>>>全部読む


トリッパの味噌煮込み


※内臓肉として処理されるため、まれに(牛毛)が混じることがございます。
品質上に変わりはございませんので、取り除いてお使いください。
Posted by staff on 6月-9-2009
バーベキュー・焼肉でも手軽に鴨フィレ肉をお楽しみください!癖のない国産鴨のムネ肉を丁寧にカット、より美味しく召し上がれるよう、EXヴァージンオリーブオイルや天然塩で丁寧にマリネしました。薄味の味付けになっているので仕上げはお好みでしていただけます。
★お手軽です!食べやすい厚さにスライスしてありますので、軽く塩を振って焼くだけです!
野外でのバーベキューにも重宝します。なんといってもじっくりマリネしてありますから、ホットプレートや網焼きなどで、手軽に焼いてお楽しみいただけます。
■ プロの下処理済みの最上級の食材としてお使い下さい■
やさしい天然塩とハーブのマリネ
エキストラバージンオリーブオイル、ローズマリー、天然塩500万年前の塩(0.3%以下)でじっくりとマリネしました。
オリーブオイルでマリネすることで肉の繊維が焼き上げた際に柔らかくなります。
ローズマリーが肉の癖をとり、肉のコクと旨さを引き立てます。ほんの少しの塩にもこだわりました。最後の味付けはお客様にしていただくためです。
グルメミートワールドの<オリジナル・マリネ>美味しさの秘密!
真空状態でマリネするから、お肉全体に均等に味が浸透し熟成しやすくします。
すぐに冷凍はしません。専用熟成庫でお肉に合わせてじっくり氷点熟成させますので肉の味を引き出し肉を柔らかくします。
氷点熟成させたお肉は解凍後の日持ちも良く美味しさが持続します。
液体凍結機で新鮮なまま高速冷凍。お肉の繊維を破壊せず解凍時のドリップも少なく抑え、美味しさを逃がしません。
解凍することでいつでも最高の状態で調理することができます。

食べやすい厚さに手ぎりしてあります。袋を割いてそのままお使いいただけます。
| 商品名 |
国産鴨焼き用 マリネ漬け |
| 産地 |
日本(宮城県・岩手県) |
| 原材料 |
鴨フィレ肉(バーバリー種・メス鴨)、エキストラバージンオリーブオイル、ローズマリー、天然塩 |
| 規格 |
1パック=約200g(約150g~250g) |
| 単価 |
1kgあたり4.500円 |
| 販売価格 |
1パック 約900円 |
| 流通形態 |
冷凍(氷点熟成後液体凍結) |
| ★この商品のお客様の感想&レシピはこちら |
 |
Posted by スタッフ on 6月-8-2009
ジューシーでクセの無い赤身肉が美味しい!蝦夷鹿のロースと内もも肉!産地を限定した蝦夷鹿は広大な草原で草をたっぷり食べて育っており、肉質が良くクセがありません。
蝦夷鹿(えぞ)ロースロースはステーキやローストにいかがでしょう!内モモ(ミニブロック)は、サイコロステーキ、たたきやたたき風カルパッチョも美味しく頂けます。クセがありませんから、和洋食選ばずにお使い頂けます。
枝肉での処理は電解水で滅菌後、冷蔵庫で3日間熟成後に解体するな理想的な食肉処理をしております。

北海道の広大な草原でたっぷり草を食べて育っています
| 蝦夷鹿の特徴 |
- 広大な草原でたっぷり草を食べているので肉付きが良く、良質な肉質。
- メス鹿なので柔らかい。
- 産地は生肉工場の近くに限定しており、清潔な工場で加工されているので肉の鮮度が良い。
- しっかり血抜き処理がされているのでクセが無い。
|
東京都 りらさんの美味しい食べ方をご紹介します。
「蝦夷鹿を食べに来ない?」と友人を誘えることがまず嬉しい。しかも今回は、ロースのステーキと内モモのタタキ風の2種盛りに、トリュフ風味のマデラ酒ソースを添える計画。おお、なんだか本格的。慌ただしく撮ったため、いまいちおいしさの伝わらない写真になってしまっていますが、お皿の中央左側がロース、右側が内モモ、左手前はロースの脂身です。
濃いワインカラーのお肉部分と純白の脂身との、くっきりとしたコントラストが食欲そそる鹿ロース。クセはないというか、牛には牛の、豚には豚の、鶏には鶏の香りと味があるように、鹿の香りと味がします。鉄分の濃さを感じる重めの味でほどよい野趣。でも赤身だから喉通りは鰹を思わせる柔らかさ。脂身も全くしつこさはなくシャクシャク軽い。内モモはより柔らかくキメの細かい感じです。>>全部読む

左がロース、右がうちももです。


レアで召し上がる際も必ず肉の表面は十分に火を通してください。
写真はサク状のものですが、形状の違うものもありますのでご了承ください。
Posted by staff on 5月-9-2009
国産鴨のムネ肉を、より美味しく召し上がれるよう、EXヴァージンオリーブオイルや天然塩で丁寧にマリネしました。薄味の味付けになっているので仕上げはお好みでしていただけます。いつも冷凍庫にストックしておけば食べたい時に焼くだけで、レストランのメインディッシュ!

美味しそうなロゼ状態のローストも、マリネ済みなら下ごしらえの時間も短縮できます。
クセもなくコクがあります。脂分も控えめです。安全な飼料をつかい、トウモロコシを極力控えめにして、脂の色も白く、脂分も少なく仕上がっています。
クセが無く素直な味の国産カネット!皮の脂をじっくり出してパリッと焼き上げると美味しいですよ。

じっくりマリネしてありますから、軽く塩を振ってフライパンで焼くだけ!
■ プロの下処理済みの最上級の食材としてお使い下さい■
やさしい天然塩とハーブのマリネ
エキストラバージンオリーブオイル、ローズマリー、天然塩500万年前の塩(0.3%以下)でじっくりとマリネしました。
オリーブオイルでマリネすることで肉の繊維が焼き上げた際に柔らかくなります。
ローズマリーが肉の癖をとり、肉のコクと旨さを引き立てます。ほんの少しの塩にもこだわりました。最後の味付けはお客様にしていただくためです。
グルメミートワールドの<オリジナル・マリネ>美味しさの秘密!
残留羽の処理や火の通りが良いよう骨に沿ってスリットを入れたりと、プロの下処理をしています。真空状態でマリネするから、お肉全体に均等に味が浸透し熟成しやすくします。
すぐに冷凍はしません。専用熟成庫でお肉に合わせてじっくり氷点熟成させますので肉の味を引き出し肉を柔らかくします。氷点熟成させたお肉は解凍後の日持ちも良く美味しさが持続します。
液体凍結機で新鮮なまま高速冷凍。お肉の繊維を破壊せず解凍時のドリップも少なく抑え、美味しさを逃がしません。
解凍することでいつでも最高の状態で調理することができます。

Posted by gmw on 2月-3-2009
ジビエっぽい味わいながら手軽さがウリのウズラ。居酒屋さんメニューもご家庭でできたら嬉しいですね。野外で炭火バーベキューに持参したら注目されそう。濃い味わいのウズラは焼酎や日本酒にもよく合います。
実際にお召し上がりいただいた方から、美味しい食べ方を教えていただきました!
神奈川県 duckさん
1羽 130g と小さいですが、濃厚な味が ‘ぎゅっと’ 詰まり、いただく量は少なくても、 ‘鶏肉を食べたぞー!’ という気分にさせていただきました。肉質は噛みごたえがあり、噛むほどに味わいがあり、水っぽくなく、黄色い脂肪がなく、丸焼きにしましたが、皮が薄く、皮下脂肪がないようなので、オリーブオイルで油分を補ってローストしました。
小さいのでオーブンは使わず、ガス台の グリル (高さ8cm位)で焼き魚の要領で手軽に焼けました。(フライパンで焼き目をつけてガスグリルで火を通しました。
お腹に入っていましたウズラの “レバーとハツ” は初めてなので、500年前の塩(ブッチャー)を ソルトミル で挽いてコショウをかけずに味わいました。両者とも、全然臭みはなく、普通の鶏さんの内臓の方が臭みはあるようです。
シンプルに塩焼きを考えてましたが、ちょっと遊び心を出して詰め物としてみました。にんにく、プロシュート、オレンジピール、アーモンドダイズを少量詰めてローストしてみました。香辛料、ハム、柑橘類、ナッツとの相性は良いみたいです。
サッパリとした肉なので、油分をプラスするほうが良いと思いました。
◎内臓付き ウズラ2羽 500円 はうれしいです!
解凍後、頭と脚をカットしたウズラとお腹に入っていたハツ(左)とレバー(右)(写真下)
◎500年前の塩(ブッチャー)をミルで挽く手間はありますが、すぐに解けない異なった形の大粒の塩は食材の味を一段と奥深い味にしてくれるように感じられました。
◎お尻の部分の骨(下半身部分)だと思いますが、取り除いてありました。
☆☆☆グリルで焼く “ウズラのロースト” ☆☆☆
【材料】◆国産ウズラ・・・2羽
◆500万年前の塩(ブッチャー)
◆コショウ
◆にんにく
◆プロシュート(切落し)
◆オレンジピール、
◆アーモンドダイズ・・・・・・各5g
◆オリーブオイル・・・・・・大2 |
 |
【作り方】
- にんにく、プロシュート、オレンジピールを5mm位の角切りにします。
- 中弱火であたためたフライパンに、オリーブオイル大1とプロシュートを入れ炒め、香りが出ましたら、にんにく、オレンジピール、アーモンドダイズを軽く炒めて冷まします。
- 解凍したウズラに、ソルトミルで挽いた500年前の塩、コショウをしてから、お腹に2.を詰め、楊子で止めます。
- 中火であたためたフライパンにオリーブオイル大1を入れ、ウズラをソテーしていきます。(片面2分×2)位
- 強火であたためたグリルを弱火にして10分、火を止めて5分後余熱で火を通して出来上がりです。
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スタッフより:これはもう、レストランの一品のようです。付け合せと一緒に盛れば立派なジビエ料理の一皿になってしまいますね!美味しい食べ方ありがとうございました。
☆☆☆レバーとハツの串焼き☆☆☆
【材料】 ◆レバーとハツ・・・・・・2羽分
◆500年前の塩(ブッチャー)・・・・・・少々【作り方】
- 解凍したレバーとハツに500年前の塩(ブッチャー)をソルトミルで挽いてかけます。
- 魚焼き機器で遠火の強火で2~3分焼きます。(焼き加減は写真中を参考にしてください)
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スタッフより:これはちょっと塩をきつめに振って炭火で焼いたら美味しそうですね。ビールがすすみそうです。

レバーとハツがお腹に入っています。

レバーとハツがお腹に入っています。
Posted by staff on 1月-7-2009
コラーゲン・ゼラチン質が豊富なスネ肉。コクのある赤身肉ならではの旨みもたっぷり。煮込み料理に最適です。
≪蝦夷鹿の特徴≫
コラーゲン・ゼラチン質を含んだスネ肉は煮込み料理にぴったり。ジビエの鹿には赤ワイン系のソースも良くあいます
- 広大な草原でたっぷり草を食べているので肉付きが良く、良質な肉質。
- メス鹿なので柔らかい。
- 産地は生肉工場の近くに限定しており、清潔な工場で加工されているので肉の鮮度が良い。
- しっかり血抜き処理がされているのでクセが無い。

北海道の広大な草原でたっぷり草を食べて育っています
≪美味しい食べ方をご紹介≫
- 愛知県 yokoさんから美味しい食べ方を頂きました。

定番中の定番ですが、赤ワイン煮にしました。 一番おいしく食べられる調理法な気がします。それにしても 蝦夷鹿・スネ肉!実にそそられます。 鹿もスネも大好きです~。>>続きを読む>>
- 愛知県 青い猫さんから美味しい食べ方を頂きました。

先日フランス旅行した時、Boeuf a la bourguignonneを食べたら意外にも美味しく(本場でもイマイチなものが多数あり)、帰国したら作ろうと思っていました。今回は牛肉ではなく今のジビエの季節に合わせて。。>>続きを読む>>


産地を限定した蝦夷鹿は広大な草原で草をたっぷり食べて育っており、肉質が良くクセがありません。
枝肉での処理は電解水で滅菌後、冷蔵庫で3日間熟成後に解体するな理想的な食肉処理をしております。
Posted by staff on 1月-1-2009
脂肪分が少ないウサギ肉。カロリー控えめでヘルシーミートとして人気上昇中です!淡泊であっさりした味わいなので鳥肉料理と同様にお使いいただけます。
ウサギ肉はフランス料理などではテリーヌやパテ、煮込み料理などによく使われるお肉です。
お肌の調子を整えるビタミンB2も多く含まれておりますので、最近では美容を気になさる方やヘルシー志向の方に人気がでてきています。

ハンバーグやツミレなどに!

煮込み料理や焼きものに!

唐揚げ、串焼き、炒め物に!
Posted by staff on 10月-27-2008
栃木地鶏 数量限定品! しっかりと飼育してますので、コク、うまみが違います!

≪フランスのプレノアールの血を引いた栃木県産の美味しいシャモ≫
栃木軍鶏は、母方には肉質が良く高級フランス料理に使われるプレノアールと、強健なロードアイランドレッドを交配した鶏に、父方として古来より肉の旨さでは定評のある「しゃも」をさらに交配させて誕生した栃木県産の地鶏です。
生産量は非常に少なく月産800羽程、とても丁寧に育てられています。
飼育期間はメス6ヶ月、オス4ヶ月と長期に渡り、じっくりと育てられた栃木しゃもは、見事なコクと旨味を兼ね備えています。
また、骨格がしっかりしていることも特徴で、しゃも鍋(軍鶏鍋)などでは、驚くほどコクのあるダシが出ますので、丸鶏でのしゃも鍋をお勧めします!
栃木県鹿沼市 石澤慎一しゃも農場は、日光連山を見渡せる非常に恵まれた環境で、放し飼いによる飼育で健康的に飼育されています。
※熟成後に液体凍結をかけていますので、解凍後は熟成の旨味があり、生と遜色のない品質が得られます。
◆低脂肪だからヘルシー
広い農場で放し飼いをしており、適度な運動が余分な脂を落とします。
◆自然の山野草で飼育
鹿沼土で知られる”鹿沼”の最適な気候風土の大自然の中で飼育されています。
◆最高の風味、コク、旨味
最適な鶏の交配、長期飼育により食感は適度な噛み応えもあり、肉用鶏ではトップクラスです。
◆癖のない味
和食、洋食、中華、料理を選ばず何にでもお使いいただけます。

≪美味しい食べ方をいただきました≫
東京都 ATさん

実家で両親・兄弟と鍋をつつくので、シャモ鍋でいただきました。
解凍した肉はプリプリしていて、肉も筋もしっかりと切り応えがあり、包丁は研いだばかりだというのに、刃をいれそこなうと弾き返されそうなくらいです。続きを読む>>
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東京都 ayukoさん
両親が家に遊びに来た時に軍鶏鍋にしていただきました。私の家族は本当に地鶏が大好きで私が小さい頃から年に数回は知り合い等から購入したり、九州にある父の実家に帰った時にはそこで飼っているのを頂いたりしています。 続きを読む>>
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神奈川県 cheer8-3さん
いろいろな地域から地鶏などを取り寄せては独り楽しんでおりますが、今回の軍鶏だけは鶏スキにして出すと最初は野菜等にしか手を出さなかった家族ども(女房・娘二人)が、一つ食べ二つ食べては美味しそうに手を出しておりました。続きを読む>>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
東京都 ATさん

シャモ肉の感想ですが、特に胸肉のしっかりした噛み応えがすごいです。余分な脂がなく、肉のうまみが口の中にふくれあがります。 全てを読む>>

1羽分の正肉が一袋に入っています。
ちょっと使いずらいかもしれませんが、コストを抑えるためにもこの形態となっております。
Posted by staff on 10月-26-2008
コクのある美味しい国産ウズラのミンチ!串に刺してウズラのつくね焼きやツミレ鍋にいかがでしょう。ミートパイのフィリングにもおすすめ!

味噌を加えてよく練りツミレ団子に!出汁もよく出て野菜も美味しくなりますよ。
ウズラは小さいながらもコクのある肉の美味しさが特徴です。ミンチになっていますから、ツミレ団子にしたり串につけたつくね焼きなど、おもしろいのではないでしょうか。
ちょっとざらつく舌触りなので、郷土料理風のメニューにぴったりですね。
ウズラ(骨入)ミンチ(300g)
【おいしい食べ方をいただきました】
プリプリした食感をいかすお料理がいいみたいですね!
東京都 りらさん
なめらかに挽かれたお肉のもちもち感と、ぷちぷち弾ける骨の感触が、スルミナ産の白いちじくを思わせます。食感の密度も味の密度もともに高く、
食べ応えあり。プリプリ感が特徴のウズラだから、弾力のある挽き肉になるんですねえ。>>続きを読む>>
bulbulさん
ウズラといえば、レストランで食べたり、自宅でも丸ごと焼いたりしますが、ミンチを自分で使用するのは初めてです。
いままでウズラのイメージは白身のお肉、今回開封して思ったのは「意外に赤身」!
とりあえずつくね団子にしてお鍋に使いました。>>続きを読む>>

ウズラ(骨無し)ミンチ(300g)
【美味しい食べ方をいただきました】
挽肉料理のレパートリーが豊かになりますね!!
東京都 松永梨杏さん
つくね団子にするのも魅力的ですが、”ガッツリ食べたい系”の息子の胃袋を考えて今回はミートローフに。
白ワインをたっぷり練り込んで、岩塩とブラックペッパーのみで味付け。>>続きを読む>>
神奈川県 duckさん
“ウズラ骨無しミンチ” を 『ホットパイ包み』 にしてみました!ウズラは本体はそのままいただくものの、
ミンチ は初めてで、「つくね」以外に何がおいしいかな? と思い、ちょっと冒険しちゃいました。>>続き読む>>
