ミュンヘナー・ヴァイスヴルスト(白ソーセージ)
やさしい風味と食感のドイツソーセージ。そのままボイルしてマスタードでシンプルに召し上がるもよし。たっぷりの根菜とポトフもおすすめ。ブイヨンベースのトマト風味の洋風鍋も目先がかわっていておすすめです。
ドイツの有名な白いソーセージと言ったらこれ!ふんわり柔らかくジューシーなソーセージです。
本場ドイツではボイルして皮をはずし、甘めのソースを添えていただきますが、ポトフに入れたり楽しみ方は自在です。ワインにも合うソーセージですね。
【ミュンヘナー・ヴァイスブルスト】
ミュンヘナー・ヴァイスヴルストは1857年2月にミュンヘンの肉屋兼ビアホールの「Zum Ewign Licht」で誕生しました。羊の腸を切らしてしまった店主が豚の腸を使ってソーセージを作ったのが始まりです。豚腸のソーセージは羊腸に比べ太く仕上がり、焼くと皮が破れてしまうのではと考えて茹でて販売しました。
このソーセージのジューシーで柔らかな食感が大好評となり、バイエルン地方に広まり、ドイツの白いソーセージとして今日有名になりました。Munchener(ミュンヘンの)Wei(白い)Bwurst(ソーセージ)
【ドイツ・Nocker社】
ドイツ南部、バイエルン地方の代表的ソーセージメーカーのひとつです。
1930年の創業以来、長年の経験と職人技により、その伝統的な製法を絶えず磨いています。
(ISO9001取得、HACCP認定工場)
【美味しい食べ方】
- ≪茹で方≫
解凍後、90度のお湯に入れて沸騰させないよう12~15分静かにボイルします。- ≪皮のむき方≫
ミュンヘナーヴァイスブルストの端をフォークで押さえ、縦一直線にナイフで切れ目を入れます。その後ナイフの背を使って切れ目から皮をはずします。
または、ナイフで抑えてフォークで皮をはずします。
| 商品名 | ミュンヘナー・ヴァイスヴルスト |
| 産地 | ドイツ バイエルン地方 |
| 原材料 | 豚肉、豚脂肪、豚皮、食塩、タマネギ、パセリ、ネギ、香辛料、香辛料抽出物、デキストロース、サッカーロース、シーズニング、植物性油脂(パーム由来)、pH調整剤、酸味料、香料 |
| 規格 | 1パック(50g×4本) |
| 単価 | 1パック 480円 |
| 販売価格 | 1パック 480円 |
| 流通形態 | 冷凍 |
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